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このシナリオを描いているのは誰か?

このシナリオを描いているのは誰か?


 ● このシナリオを描いているのは誰か?(1)


 国際金融財閥?彼等は一体何ものか?彼等は滅多に表に出て来ないで地下深くに潜っている。だからこそ闇の権力者と言われる所以だが、彼等こそ世界を支配している実質の権力者だ。そして又彼等が18世紀以降の全ての争いの源だと言う事を知るのには、少し歴史を遡らなければ理解できないかもしれません。この金持ち集団が終局的に何を狙っているのか?既に知っての通り彼等は強大な影響力を持って世界の政治・経済を自由自在に動かし、世界中のマスコミを自分等の都合のいいほうに操作している、彼等にとって支配していないのはインターネットの領域。ビンラディンと仕組んだテロは見事なまでにメディアの情報操作によって米国民を洗脳し世界の世論をひきつけた。彼等が最も恐れるものは真実の情報が皆に拡散されることなのだ。最近、日本で彼等が仕組んだ事と言えば例のバブル崩壊とそれに続く証券不祥事そしてとどめは金融自由化ビッグバン、これは真の世界情勢を知らない日本政府によって強行された。彼等の意図は、日本の金融業界を苦境に陥れ膨大な個人の金融資産1200兆円掠め取るのが狙いなのだと言う事が分からないものか!


 ● このシナリオを描いているのは誰か?(2)


 だけど見事に米国民を洗脳した米国のメディア見事と言うほかは有りません!このバックに居る国際金融財閥、彼等の正体はこの掲示板でも、殆ど語られていません。国際金融財閥こそすべて18世紀以降の戦争を目論んだ元凶であるにも拘わらず闇の中に隠れている。テロも戦争も彼等の政策の一環であるということを知るのはもう少し時間が要るかも知れませんね。 第一次世界大戦の四年前にあたる1910年11月に、ジョージア州のジキル島に国際的な金融財閥たちが秘密裏に集まり、いかにして世界的な大戦争を可能にするかが真剣に討議され、そのための方策が決定された。ジキル島は温暖な気候に恵まれ、多くの百万長者たちが別荘を持っている土地だったが、この島は完全な私有地であり、ジャーナリストが近ずくことは不可能であった。そう言う条件を備えたこの島が、連邦の名を掲げる私有銀行の設立準備に利用されたわけである。この島に集まった財閥たちは全員で世界の富の六分の一を所有していた。彼らが集まったもう一つの理由は、秘密裏に米国に私有の中央銀行を設立することであった。この二十世紀の人類の歴史を形作ったともいえるこのジキル島の秘密会談がどうして歴史の教科書に載っていないのか?この真実を描く事は彼等の失職を意味していた。この金持ち集団が最終的に狙っているのは?新世界秩序世界政府樹立、国連はその雛型か!最近ではこの言葉の意味する処知られるにつれグローバルと言い直している。国際化という美名のもとに日本の文化を食い荒らそうとする彼等国際金融財閥の魂胆が見えはしないか!


 ● このシナリオを描いているのは誰か?(3)


 多くの人は中央銀行が権力の濫用と民主の奴隷化に至ることを知っていた。にも拘わらずこの構想は国際金融財閥の使用人であるウイルソン大統領によって 1913年に、この悪夢の連邦準備法は実際成立してしまった。それ以来、米国民のみならず世界中が好景気、不景気、続いてまた好景気という人工的な景気変動の波に揉まれるように運命ずけられることとなった。この人工的な変動は、前もって変動の時期を知らされている国際金融財閥を自動的に富ませ、逆に米国民ならず全世界が、このペテンの餌に成り下がる事になった。同時に全人類は、金融財閥を富ませる事に繋がる世界大戦から平和、そしてまた世界大戦、という周期的循環に自動的に巻き込まれる被害者になってしまった。このような20世紀の不幸が生まれたのは、私有の中央銀行が偽りの民主主義の名のもとに政治を行っているからである。20世紀の歴史は米国のFRBによる邪悪な金融政策の歴史であるといってもいい。第一次世界大戦は、この中央銀行からの資金があって初めて可能になった。この連邦を掲げる私有銀行の存在がなければ、第一世界大戦、ウォール街における株の暴落とそれに続く大恐慌、第二次世界大戦、戦後の冷戦状況もあり得ない。国際金融財閥はここ数百年間、人工的に戦争を発生させることで、無数の人々の犠牲のもとに富を蓄積してきた。今日デリバティフのような実体のない金融や経済がはびこっているが、その破綻を見こんだ国際金融財閥は実体の有るもの金、宝石、石油、食料に的を絞り始めている。皆よう考えて欲しい。全ての戦争、革命、テロは有るものが描く筋書きによって行われていると言う事を!


 ● このシナリオを描いているのは誰か?(4)


 湾岸戦争でCIAが史上まれに見る自作自演を行ったのは、つい、この間の事「イラクというのは非常に恐ろしい国である。毒ガスを使用して国内少数民族のクルド人を大量虐殺した」繰り返し流されたこのシーンは以前のイラン・イラク戦時のフィルムが使用されていた。しかも、それはイランにしかない化学兵器だった。有名なクウェート油田炎上シーンも米軍が絨毯爆撃で引火させたものである。さらにCIAの捏造によるもう一つの世論操作は哀れなクウェートの泣きじゃくっているシーン。このシーンを作るのに600万ドルの広告費が使われた。何としてもイラクと戦争したい米国はまず自国民をメディアを通じて洗脳する必要があった。その甲斐あって念願の湾岸戦争を行う事が出来た。これに費やした金600億ドル。投下爆弾は広島原爆の50倍。ベトナム戦争以降、仮想敵国ソ連に対抗するために量産され、特別予算まで組んでストックしてきた膨大な兵器がたった43日でイラクに落とされた。見事な在庫整理である。この600億ドルという金は殆どサウジアラビアやクウェート等に捻出させた。日本も130億ドル捻出させられている。この湾岸戦争という名の大量虐殺の真の勝利者は、勿論、軍産複合体であり、そのバックに居る国際金融財閥である。そのお陰でアラブ諸国は分裂・占領され、再起不能に陥った。いま再び英米の戦争家はイラクを挑発して戦争を行おうとしている。一食触発の状態。この間の悪の枢軸の発言はその為の布石だ。この3国に共通するのは国際金融財閥の傘下に入ることを拒否している事である。彼等の傘下には、軍産複合体と国家を超越した多国籍企業が控えている。彼等は内乱や紛争が勃発した国に赴いて、武器を売りさばくだけではなく、定期的に大きな戦争を引き起こしては、膨大な利益を上げてきている。軍産複合体はその体質上、十年に一度は大きな戦争がなければ経営が成り立たない構造になっている。彼等の常套手段は近隣諸国・民族間に絶えず緊張感をあおり、危機感を盛り立てることである。こうしてマスコミを使って囃し立て各国に武器を売り、利益を上げるのが軍産複合体であり、その上に鎮座する国際金融財閥である。


 ● このシナリオを描いているのは誰か?(5)


 冷戦終了後、倒産状態にあった米軍産複合体は、湾岸戦争で息を吹き返した。が、そろそろ新たな戦争がないと、軍産複合体業績が苦しい。アフガンで陸上戦となれば、長期化・泥沼化し、ベトナム戦争同様に、長期間、軍産複合体に商売をもたらすことになる。ブッシュが、長い戦いになることを何度も示唆しているのは、長い戦いにして、儲けようとするブッシュの背後の意向を代弁している。陰謀の限りを尽くしてきたブッシュ等にも弱みはある。全てのメディアを支配している彼等であるが、このインターネットだけはまだ彼等の支配から逃れている。彼等の陰謀・犯罪を暴く一握りの人たちが、彼等の支配の及ばない、このネット上で告発を続けている。この人たちの口を封じない限り、彼等も安心して眠る事ができない。自作テロを契機に、国民にIDカードを持たせ、個人個人を管理しようと試みているほか、ネット自体も規制しようと画策している。彼等は新たな湾岸戦争第五次中東戦争目論んで居る事。もはやその準備を終えた段階である。ブッシュの帰国後イラクの領空に無人飛行機を侵入させ、サダムを挑発するだろう。第五次中東戦争を一日千秋の思いで待っているイスラエルも戦闘準備完了。イスラエルはこの機を逃さずパレスチナ粉砕に走るだろう。イラクは元々は米国の同盟国であった。日本も同盟国だと言ってもイラクの状況を見れば安心してはいられない。ビッグバン金融自由化はソロスと大蔵省の某高官の密約に基ずいて遂行された。これがどんなに悪辣なものであるか、いずれ分かるにしても彼等は日銀の株51%以上の株を持つのが目的である。


 ● このシナリオを描いているのは誰か?(6)


 国際金融財閥の最終目標は新世界秩序。数千年以上の歴史を持ち現在の彼等はカナン人の末裔と言われる黒い貴族。彼等は数千年の間、一つの文明に寄生し、そこが血を吸い尽くされて崩壊すると、次の新しい文明に取り付くという循環を繰り返してきた。彼等はどういう方法が宿主に寄生するのに最も効率的か研究してきたのに対し宿主の方はすっかり洗脳されて彼等の実体については何も知らない。国際金融財閥が考えた最も効率的な寄生方法は?偽りの金融制度こそが甘い汁を吸うのに最高の方法であると考えた。普通の手形は期日までに支払いをしなければならない。しかし通貨と言う手形には期日、保証がない上に、いくら発行しても大衆はその欺瞞に気ずくことはない。彼等こそ、流通する通貨の量を勝手に上下させて、インフレ、デフレを自由自在に操り、金融機関の金利を操作して景気を捏造できるものたちである。この制度があるお陰で、何十億であろうが、膨大な金を無から生じさせる事が出来る。それが即座に国民の負債となるのだ。これは高利の負債であり、国民は自身の所得、労働、財産から税として高利を略奪されるというシステムができあがる。このシステムが産んだ軍産複合体が実は米国を動かしており、日本も残念ながら彼等の体制の一部として利用されている。国際金融財閥が支配する米国では、国民を犠牲にして支配層が富を強奪・独占する事を許している。米国では毎年2700億ドルなどという膨大な国防予算が組まれたが、偽りの冷戦(ソ連の脅威などは全て演出されたもので、そのシナリオは全て国際金融財閥が自らの利益になるように書き、ソ連と言う偽りの国家に演出させていたものである。架空の帝国に過ぎなかったソ連は、米国のFRBを通して米国の納税者を70年間もだました税金によって維持されていたが、あまりにも多くの米国民が真実を知ったが為と米国経済が破綻してしまったことで、彼等は急遽、計画を変え、使用人ゴルバチョフにソ連を静かに解体させた,米国経済破綻の原因は,国際金融財閥による米国民と米国産業に対する搾取である)の目的などに浪費されて、それが全く無駄になってしまった。何百万ドルもする戦闘機、何十億ドルもする航空母艦等々は初めから全く不必要なものであったが、軍産複合体の一環として製造された。このような状況を背景として湾岸戦争が起こされた。彼等はイギリスを支配し、米国をも支配した。最後に残る大物は日本。ロスチャイルドは日本の大不況を利用して日銀の株あと11%を取得しょうと虎視眈々と狙っている。


 ● このシナリオを描いているのは誰か?(7)


 CIAは世界最大の麻薬組織、共産主義者ルーズベルト大統領は麻薬密輸家系の子孫。各国の中央銀行は、各国政府を超越して舞台裏で結束し各国民を秘密政策を通して一国の政治・経済・金融・外交・軍事・教育し定期的に戦争を発生させている。ロシア革命、人類未曾有の惨劇となった第二次世界大戦も、その後の冷戦構造、朝鮮動乱、ベトナム戦争から最近の湾岸戦争にいたるまで、全てこのシステムが可能にした物であり、原爆製造、軍産複合体、国連自体も、この私有の中央銀行の落しごである。ロックフェラー一族はまずはアメリカを、次いで世界全体を支配しょうとの恐るべき計画に従事してきた事実をマクドナルド下院議院が公の席でこう語った。


 ● このシナリオを描いているのは誰か?(8)


 ロックフェラー一族は、その飽くことなき野望を満たすために金だけでは充分でないと悟ると、自分たちが築き上げた莫大な富とその社会的な影響力を上手く利用して、更に大きな権力を手に入れようとしてきた.。彼等の目指す権力は、古代のいかなる専制君主や暴君も夢想だにしなかったような絶大な権力である。地球の全てを覆い尽くすような権力。それも単に物を支配するだけではなく、世界中のあらゆる人間をも支配する権力。それこそが彼等が最終的に求める権力である。私達はこれまで資本家と労働者は対立するものと考え、共産主義は億万長者の富を私達の手に取戻す主張であると教えられてきた。しかし、それは事実に反するのだ。共産主義とは億万長者の富を否定するものである所が、逆に彼等以外の資本家を倒し、労働者を更に抑圧して、地球上の全ての富を億万長者が独占するために考え出された巧妙な陰謀なのである。ロックフェラー一族がこれまでいかに社会主義を背後から支え、共産主義の世界支配に道を開き、全ての人間を超資本主義と共産主義が結びついた世界政府の支配下におこうとしてきた事か。マクドナルド下院議員の乗っていた大韓航空007便が日本海上で撃墜されたのである。この衝撃的な事件は忽ち日本で大きなニュースになった。ソ連が民間航空機をミサイルで撃墜するというのは、全く異常な行動に見えた。多くが謎に包まれ、肝心な情報は見事に隠匿されてしまっている。レーガンが悪の帝国と呼んだ国が自発的にミサイルを発射したのだろうか。乗客・乗務員が全員死亡とメディアが作り上げた一般常識に反して、未だにロシアで捕虜の身になっているという情報もある。ロックフェラー糾弾の第一人者であったマクドナルド下院議員と、彼が乗っていた大韓航空撃墜との関係も決して否定できない。彼は何を言わんとしたのだろうか。後は前述に語った言葉から推測するしかない。何世代も前からひそかに計画は進められ、我々の想像を超えた信じられないほど邪悪な意図を持って行動する国際金融財閥の存在は、一体何に由来するのか?考え込まざるをえない。マグドナルド下院議員によれば、この陰謀は共産主義を超えた遥かに壮大な陰謀の一部であり、それは私達の想像を超えた国際的な広がりを持ち、行動する国際金融財閥の存在は、私達の歴史観を改めさせずには置かないという事だった。真実のことを言ったが為に彼はロシア強制収容所に…ぺラスコによれば、撃墜されたとされる乗客全員がロシアの強制収容所に入っているという情報がある。


 ● このシナリオを描いているのは誰か?(9)


 国際金融財閥―経済・財政に強いと言われる宮沢喜一は世界制覇を目論む日米欧三極委員会―下部組織のメンバーであり、彼らのエージェントとして日本を彼らの手に売り飛ばす任を負った人である。他にもⅩ数人いる、因みにニューヨークのロックフェラーセンターを某日本企業が買い込んだが、これも完全に謀略であった。そもそもこの企業は、トーマス・グラバーの時代から国際金融財閥とは深い関係にある。現地価格を無視した値段で買収したのは、インサイダー取引であり、損をした振りをしているが、ロックフェラーに千億円の貢物をしたのだ。さらにコロンビア映画を買収した某大手家電メーカーも、3000億円ほどの損失を計上する振りして貢という巧妙なトリックを働いた。この企業の会長も日米欧三極委員会において日本を代表する人物であった。バブル経済の崩壊は決して自然に起きた現象ではない。日本の唯一の強みであった経済を破綻させることは、実はある集団が描いたシナリオなのだ。円安・株安・債権安のトリプル安、金融ビッグバンで国際競争力を失う日本の金融機関、1400兆円といわれる日本の潤沢な個人資産を狙った外資系金融機関の日本進出、どれをとっても日本解体を象徴している。あからさまな日本つぶしがもうすでに始まっているのだ。18世紀以降の世界史の影にはシナリオライターが居て、全てはその通りに事が運んでた。ブルボン王朝【フランス革命後の恐怖政治においても、革命政府にとって独立性を持つ自営農民は迫害の対象であり、事実、大量に虐殺された。フランス革命が貴族に対する民主の反乱だとは歴史のはなはだしい歪曲である】を倒したのも、ロマノフ王朝【ロシア革命は、本当は民衆の蜂起ではなく、周到に計画された国際金融財閥の陰謀である―レーニンは当時スイスにおり、1905年以来ずっと亡命生活をしていた。又トロツキーもアメリカに亡命して、ロックフェラーのお膝元、ニューヨークで記者生活をしていた。二人は共にロックフェラーと繋がりの深いある人物の資金援助を受けて、ロシア革命の準備を進めていた。 こうしてボルシェビキ革命の準備が整うと、トロツキーは、カナダ経由でアメリカからロシアに帰ることになった。一方、レーニンは、かの有名な封印列車でチューリッヒを発つとドイツ経由でペトログラードに送り込まれた。そして二人は力を合わせ、贈賄、陰謀、テロといったあらゆる手段を用い、殺し屋を雇ったり密約を結んだ挙句、ようやく11月までにペトログラードの支配権を握ったのである。ボルシェビキが権力の座についたのは、決して「虐げられたロシアの民衆」が二人を呼び戻した為ではなく、ロックフェラーを始めとするアメリカと欧州の大富豪達が、彼ら二人をロシアに送り込んだからである。―クラックと呼ばれる自営農民は独立性を保ち続けたが、その独立性こそ彼等共産主義者にとってはボルシェビキの完全支配を脅かす存在であるという事に気ずいた。


 ● このシナリオを描いているのは誰か?(10)


 その結果、革命と共産主義の名のもとに半世紀間に660万の自営農民などのロシア人が体制に反するとして処刑された。労働者と農民の政党とされる共産党とは?その大義名分に反して農民を大量虐殺し、労働者を奴隷にしたが、独裁政権にとって自営農民と言う存在は何時でも邪魔に成り、迫害の対象となる。最近では中国によるチベット人への迫害、大量虐殺】を倒したのも国際金融財閥であり、その目的は連邦準備制度)の資金調達のためのロマノフ王朝財宝の略奪であり、ロシア人民の奴隷化である。ロシア革命以後は、資本主義陣営、共産主義陣営を操作し、世界を二分する冷戦を演出させる事となった。国際金融財閥は最終的には両陣営を軍事的に対決させ、世界経済を崩壊させることであった。そして、ドルや円を紙くずにしてゴールドに裏打ちされた新しい通貨を発行するという計画がある。この時点で日本の株は暴落し、日本企業は新紙幣で買い占められる。このようなシナリオがあるということを頭の片隅でも知っておく必要がある。連邦政府がFRB連邦準備銀行【合衆国政府機関の仮面を被った民間が所有する銀行。合衆国政府はこの銀行の株をただの一株も持つことは許されていないーこれはなぜか??】現在日本の金融機関は、合衆国が発行した四兆ドルの公債の三分の一を購入しているが、それは連邦準備制度理事会のユダヤ人議長グリーンスパンなどの魔法使いたちによって無から創造された債務である、フランス、イギリスは基よりロシアはロシア革命とともに、連邦準備銀行設立とともに国際金融財閥の奴隷となった。寄生体は宿主が死に瀕すると新しい宿主を求めるものである。その次の標的は何処か?


 ● このシナリオを描いているのは誰か?(11)


<黒い貴族(国際金融財閥)のルーツ>



「カナン、呪われよ。彼は奴隷の奴隷となりてその兄弟に仕えん」これは旧約聖書にある「カナンの呪い」という有名な記述であるが、彼等は大人しく呪いどうりに奴隷の地位に甘んじたのだろうか?決してそのような事はない。彼等は自らの一族の保存のために次のような遺言を残した。


・ 互いを(自身の集団のみを)愛すべし
・ 略奪を愛すべし
・ 猥褻を愛すべし
・ 汝の主を憎むべし
・ 真実を語るべからず 


 これが有名な「カナンの遺言」であるが、この驚くべき記録は後世になって旧約聖書から抹殺されてしまった。誰によって?言うまでもなくカナンの末裔によって。彼等は決して自らの正体を表にあらわさない。彼等は自身が神に忌み嫌われた民族である事を知っており人類の虐殺と世界の廃頽を堪えず狙っている.。これが悪魔信仰(バアル信仰)の原点である。カナン人は5000年来、通商で栄え、特定の商品を独占すれば膨大な利益が上がる事を知っていた。独占さえ果せればいかなる値段の設定も可能で、膨大な利益を通して人々を更に支配する事が可能になった。このパターンが設定されると、カナン人は忠実にこのパターンに従い、5000年の永きにわたって引き継がれてきた。こうしてカナン人(ベニス人―ヴェネツィアーフェニキア人)は世界との交易を通して世界的な力を獲得し、独占体制によって膨大な利益を上げ、金の力でヨーロッパの由緒ある貴族家系と婚姻を結び始めた。しかしベニス人、つまりカナン人はヨーロッパの王家や貴族と混血した後も、色が黒かったため「黒い貴族」と呼ばれた。今日ヨーロッパに残る王家もカナン人の末裔、黒い貴族であり、ロックフェラー家やロスチャイルド家がこのような家系と婚姻を結んで入る事を背景に、黒い貴族の勢力は何世紀にもわたって続いてきた。彼等の財団は世界中にカナン人の支配プログラムを敷く目的を持ち、純粋に政治的である。免税の彼等の財団は強大な金の力によって役人だろうが、出版社だろうがテレビ局のオーナーだろうが、誰でも買収できる。「死の商人」による戦争の誘発も、黒い貴族の常套手段であり、平和に暮らしている人々の間に無理やり紛争、戦争を起こさせ、両者に武器を買わせて莫大な利益を上げている。


 ● このシナリオを描いているのは誰か?(12)


 オサマは彼等が堂々と戦争を遂行するのに充分な役割を果した。米国にとっては、もうオサマは二の次いかに結び付けるかであるが、今の所それは上手く入ってない。苦肉の策として彼等の天下の宝刀、大量化学兵器査察を持ち出し、アラビア諸国の同意を得て何とか戦争に持ちこみたい米国である。洗脳機関、メディア等は自国民さえ上手く欺く事ができれば、考えない、考えようともしない他国民の連中などを洗脳する事などは彼らにとっては造作もない事。米国は75年間も仮想敵国ソ連をつくり冷戦を演じてきた。作られた冷戦構造の中で、常に全面競争の恐怖に脅かされてきた世界中の人々は基より、何よりも気の毒なのは米国民である。彼等の税金の大部分は軍備費として泡のようにはじけとんでしまった。連邦準備制度設立80年にして米国民の負債20兆ドルにもなった。米国民、税金として寄生システムから巻き上げられ当然のごとく国際金融財閥の懐を潤わすことになる。そして残ったのは世界一の債務国アメリカという現実だけであった.。近代以降の大きな戦争で、偶然に起きたものは殆どない、殆ど全ての戦争は、このような国際金融資本が、陰で巧みに操っているのだ。彼等は世界の何処かで常に戦争を起こそうと画策している。戦争こそが彼等にとって大きな儲け口なのだ。だから、世界のどこかで”火種“になりそうな所を目ざとく見つけると、巧みに当事国双方の間に分け入り、対立と抗争を引き起こし、暴動や戦争へと導いていく。そして双方に資金を貸し付け、そのお金で自分たちの武器・弾薬を買わせるだ。再び、戦争は自然発生するものではない。殆ど必ず仕掛ける側と仕掛けられる側があってこそ起きるのである。そしてその仕掛け人は常に、戦争当事国ではなく、全く関係のない第三者なのだ。第三者の、その方法は巧妙である。誰の目にも気ずかれないように巧みに戦争に持っていく。第34代大統領アイゼンハワーの言葉。「戦争管理型軍人」「軍産複合体」の生みの親。彼は1961年1月17日の大統領退任演説で、「軍産複合体の危険性について」以下のように警告を発した。


【 軍産複合体の…影響力は、全ての市、州、機関に浸透している。我々は一応、この発展の必要性は認める。しかし、……(中略)。軍産複合体が、不当な影響力を獲得し、それを行使することに対して、政府も議会も特に用心をしなければならぬ。……この軍産複合体が自由と民主政治を破壊するようなことを許してはならない】しかし残念ながら、大統領の危惧はまさに的中してしまった。国防省や巨大軍需独占企業、各種圧力団体や大学・研究機関などによって構成される。「軍産複合体」が、確実に戦後米資本の中枢を占めていったのである。】


【 韓国はいうに及ばず日本も残念ながらこの中に組みこまれてしまった。彼等の常套手段は近隣諸国・民族間に絶えず緊張感を煽り、危機感を盛り立てる事である。もうそろそろこのような決まり切った謀略に引っ掛かるのはやめ、真の友好関係を追及したいものだ。平和を妨害する勢力は危機感・脅威を捏造までして、膨大な額のイージス艦を韓国や、日本に売り込んだ。見事なベニスの商人ぶりである。何れこれは寄生システム(税金と言う形の略奪行為)から当然のごとく国民の税金として搾取される。 】


 この演説の3日後に、ケネディが大統領に就任。


 彼の対キューバ政策や対ソ連政策、対ベトナム政策などは、軍産複合体の利益と真っ正面から衝突した。(クリントンーロックフェラーの隠し子―も軍産複合体の思惑道理にゆかず下半身で揺さぶられる)1963年11月22日12:30(日本時間23日5:30)アメリカ大統領ジョン・F・ケネディがテキサス州ダラスでパレード中、何者かによって射殺された。ケネディ暗殺(彼はあまりにも多く知りすぎた)の首謀者が誰なのかは知らないが、「2039年には全面的に真相を公開する」という。米政府の声明の発表は謎めく?ケネディ暗殺の真相を知っている大部分の人はいまだに沈黙を守っている。


 米国を動かしているのは議会やホワイトハウスではなく、CFR(外交問題評議会―を補填する日米欧三極委員会―Ⅹ数人の日本人がいる―国際金融財閥下部組織)なのである。ケネディはその事実に気ずき、最後には愕然とした。


 米国を統治しているのは政府や政党ではない。本当に統治しているのは「アサシン」と呼ばれる暗殺秘密結社を雇い邪魔者を闇に葬る集団、KNN。五千年の永きにわたり、この暗殺秘密結社団は自らをKNNと呼んできたが、これこそカナンの末裔(KaNaaN)黒い貴族であり、彼等こそが米国を統治している真の支配者である。黒い貴族と彼等が運営する財団の表向き掲げている人間性あふれる立派な理想とは裏腹に、真の目的は、1848年にロスチャイルドの雇われ人マルクスが書いた神なき世界、新世界秩序のプログラムであり、それは共産党宣言の名で知られている。この目標の達成のためにはブルジョワ国家や民族国家は邪魔者とされ、次々と転覆活動が企画されてきた。


 ● このシナリオを描いているのは誰か?(13)


 黒い貴族と彼等が運営する財団の表向き掲げている人間性あふれる立派な理想とは裏腹に、真の目的は、1848年にロスチャイルドの雇われ人マルクスが書いた神なき世界のプログラムであり、それは共産党宣言の名で知られている。この目標の達成のためには、ブルジョワ国家や民族国家は邪魔者とされ、次々と転覆活動が企画されてきた。国際金融資本団は、究極の目的である全ての民族国家の破壊、全人類を自分達金持ち連中に従わせる、それを達成するまでは正体を隠しつつ、偽りの情報を流し続け、国民を惑わさせるが、彼等の目的にとって、なんと言っても、彼等の金融体制の設立、に従わせるとともに麻薬が一番効果的である。そのやり方も巧妙である。気ずかれないように少しずつ毒を盛り、気長に民族国家の崩壊を待つという方法である。秘密暗殺集団KNN(KaNaaN)はカナンの末裔であり、彼等は麻薬を服用し幻覚状態に陥った後、命じられた暗殺を実行する。彼等は世界の何処へでも行く。自称エリート達は、麻薬が大衆のコントロールに一番効果的である事を良く知っている(ピートルズもその普及の為に利用されるが、その真相知ったジョン・レノン暗殺される、モナコのグレース后妃も、日本では明治維新の坂本龍馬)今米国では水道水に虫歯予防を口実としてフッ化ナトリウムが入れられているが、これとて米国民のコントロールの為だが麻薬の代替ともなる。彼等はかって黒死病、ペストを仕組んだ歴史がある。この物質は免疫機能を攻撃し、思考力を破壊し脳手術を受けたも同然となり大人しい羊のように政府の言うがままにコントロールされる。最終的には免疫不全に陥らせる。エイズなどのせいで免疫機能が低下する理由は、水のフッ化ナトリウム添加による。石油の副産物から作った医薬品も当然のごとく人間の自然治癒力を阻害する事、論を待たない。ガンの原因も血液の汚れであるにも拘わらず日本の医学体系はロックフェラー医学体制に囚われ石油の廃棄物を注射したり薬を服用し、益々血液を汚すような愚かな事をしている。


 ● このシナリオを描いているのは誰か?(14)


 イギリス(英国王室)は18世紀後半黒い貴族に乗っ取られアメリカもFRB設立とともに黒い貴族の 支配下に置かれる事になった 。かってマイアー・アムシエル・ロスチャイルドはこう言った 「私が一国の通貨を支配できれば、法律などは度外視できよう」一国の通貨の支配とは、先ずは発行券を握って入る事である点を確認する必要がある。【因みに第二次世界大戦の背後にある真のストーリーとは?ドイツと日本は、バビロンの盗賊ギャング達に源を発する5000年に及ぶ国際通貨制度から手を引く事にした。両国は、自らの通貨制度を引き受ける事によって、国民に平和と繁盛を取戻そうとした。この行為が国際銀行家達に「反逆罪」と非難され、この謀反ゆえに、米軍―実は国際銀行家達の利益のみ奉仕する「連邦準備軍」-によって罰せられたと言うのが真相である。】日本でお札といえば日本銀行券であり、日銀だけが発券できる。前にも書いたが彼等こそ、流通する通貨の量を勝手に上下させて、インフレ、デフレを自由自在に操り、金融機関の金利を操作して景気を捏造できるもの達である。彼等「死の商人」による戦争の誘発も黒い貴族の常套手段であり、平和に暮らしている人々の間に無理やり紛争、戦争を起こさせ両者に武器をかわせて莫大な利益を上げている。「死の商人」などは「死の銀行家」国際金融財閥の下っ端に過ぎないのだ。


 千円札の野口英世。左の目と皮膚に注目。野口英世はロックフェラー財団の支援・庇護を受け偉業を成し遂げたのでした。


 1ドル紙幣から「ALL SEEING EYE・万物を見渡す目」。初心者の方は一ドル紙幣から勉強されるといいでしょう。ヘブライ語で書かれている文字を数字転換すると1776年5月1日となっておりイルミナティ結成の記念日であることがわかります。1776年7月6日はアメリカの独立記念日と表向きはなっています。


 ● このシナリオを描いているのは誰か?(15)


 18世紀以降の殆どの戦争や革命、恐慌を仕組んだ事はメディアの隠蔽に拘わらず少しずつだが私達の前に漏れ出るようになったのは嬉しい。連邦準備制度と言う怪物を生み出した1910年のジョージア州のジキル島での極秘の会談での議長―ロックフェラーの義父ネルソン・オールドリッチ)ロックフェラー家はこの銀行の株式の多くを購入したが、米国政府はこの銀行の株式をただの一株も持つ事は許されず、これは何故?国際金融財閥に完全支配されたアメリカ合衆国となったことを意味する。1913年、悪夢の連邦準備法はこうして秘密のうちに米国に設立されるが、米国のみならず世界にとって不幸な事は合衆国の仮面を被った民間が所有する銀行である連邦準備制度が偽りの民主主義の名の下に政治を行っているからである。20世紀の歴史は米国の連邦準備銀行による邪悪な金融政策の歴史と言って良い。国際金融団は「聖書」のユダヤの民でなく(聖書の民ユダヤを剽窃したカナンの末裔)5000年前にパレスチナを掠奪した砂漠を放浪する破壊集団だった。古代四大帝国を崩壊させ、ヨーロッパ→旧ソ連→アメリカ→日本へと寄生していく事になる。連邦準備銀行設立とともに彼等の企みの戦争が次々と容易に企画され、実行された。今の米国は既に本来の米国ではなく黒い貴族、カナンの末裔に乗っ取られた米国だ。


 ● このシナリオを描いているのは誰か?(16)


 チェイニィーの説得にも拘わらずアラブ諸国からイラク攻撃の支持をえられない。アラファトを攻撃してもイラクのフセインが挑発に乗ってこないので、攻撃の機会がなかなか掴めない。今イスラエルが我が物顔にパレスチナを攻撃してもシャロン平気でいられるのは、後ろに米国がバックに居るからだが、イラクが少しでも動きを見せれば米国が怒涛のごとくイラクを攻めるというシナリオ、今はそのチャンスをうかがっている状態の米国。そう言うシナリオがあると言う事をフセイン湾岸戦争で学習した。アラブ諸国はどれほど無駄な金を米国にふんだくられた事か、日本は当然のごとく金を差し出した。皆、よう分って欲しい。今の米国は本来の米国ではなくアサシン秘密結社団KNN(KaNaaN)に寄生された米国だと言う事を。


 ● このシナリオを描いているのは誰か?(17)


【 闇の世界権力―KNN(黒い貴族―国際金融財閥)のどす黒い野望 】


 アサシンといわれる秘密結社団には、はっきりとした計画、指針があった。即ち、


一、全ての政府機構の廃止
二、個人財産の廃止
三、遺産相続の廃止
四、愛国心破棄(彼等は国際化―グロ-バル化ー帝国主義の意―民族の破壊を目論む)
五、 全宗教の廃止
六、 家族・道徳の廃止と子弟教育の掌握(猥褻奨励、洗脳―水道水にフッ素―教育)
七、 世界政府(新世界秩序―NewWorldOrder)の樹立である。


 18世紀以降の世界における革命運動の全てに、この計画が行動指示書として与えられてきた。共産主義、解放運動、レジスタンスは全て、この計画から指針を与えられた。このようなメッセージがアサシン(暗殺)秘密結社の支部から支部へ絶えず伝達されていたため、上記の指令の内容を掴んだ者から没収され、欧州各国の政府も知るようになった。では何故この事に対して対応策が取られなかったのか?それは陰謀の中核に世界で名の知られた多くの銀行家。


 欧州において各国が相互に侵略する意図は持たなくとも、各国中央銀行を通して各国政府に多大な負担、そして自滅的な「軍備拡大競争」―日本も軍備拡大に進むならば崩壊への道であり(日本は、今その岐路に立っている)それを意図している黒い貴族とそれに加担する日本の政治家ーを開始させる。当時欧州は長い間、平和が続いていた。しかし1886年には各国の軍備は膨大に拡張し、内乱によって自滅するか、外国と全面戦争を開始する以外の選択の余地はなかったーこれがバビロンの金融システムの知られざる恐ろしい処、必然的にこうなるようにバビロンの金融システムが戦争、革命等を仕組む。


 一般の我々は、世界でもっとも名だたる貴族(因みに英王室も黒い貴族、パリでダイアナ妃が暗殺されたがヘンリー「王子」の父親がチャールズでない事は英国では知られていた。彼女も英王室の不穏な動き知っていた、彼女の行動は英王室の威厳にかかわる皇太后、許せず交通事故に、運転手に麻薬を飲ませ、飲酒に見せかける等ロスチャイルドに仕える英国秘密諜報部、得意な処。)


・ 大地主、銀行家達がこの一味であるのを信じられるだろうか?
・ 銀行家が個人財産の没収を支持するであろうか?
・ 貴族達が財産相続を廃止するであろうか?
・ 膨大な土地所有者が全ての土地の固有化を推奨するであろうか?
・ 問題は我々がカナン人の計画・意図を理解できない事である。
・ 黒い貴族は自身の財産を没収する意図はない。
・ 彼等は自身の相続遺産を国有化する意図もない。彼等以外の者にだけ上記の指針を適用するのである。
・ その為マルクスに「共産党宣言」を書かせた。


 共産主義は巧妙な陰謀だ!!!と断言したマクドナルド下院議員、今は、ロシアの強制収容所か!?!


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