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ケッシュ財団とケッシュ氏-1

ケッシュ財団とケッシュ氏-1



 さて、


 今日から、先日お伝えした課題(はたしてこの人物はどこの誰なのか?)に対し、何回かに分けてUPして行きたいと思います。


 まず、あのメッセージの主は『 一体全体どこの誰?』という問い なのですが、先に結論です。


 これは『 ケッシュ財団のケッシュ氏 』です。


 それで、ケッシュ財団とは一体何を目的にどんな活動をしているのかですね。


 今日は、とりあえず、下記を参照頂ければと思います。


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 ● ケッシュ財団テクノロジー


 ケッシュ財団テクノロジー 画像の説明


 地球には、翼やエンジン、推進ロケットが付いていないが、太陽系の中でその位置を保ちながら、時速何千キロという速さで何十億年もの間運動し続けている。


 地球のような惑星に重力の場をもたらしているシステムを理解することにより、人類の英知と知識は遂に宇宙における運行の基礎原理を理解するレベルに到達した。


宇宙運行の基礎原理


 そして今、プラズマ リアクターの中に宇宙の原理を再現することにより、人類に宇宙旅行への扉が開けられた。


 この画期的テクノロジーは、宇宙空間で地球や太陽が燃料を使わずに、運動と位置付けを行い、エネルギーや食物を創り出す(原文:creat)のと同様の原理で、リアクター内部の重力場と磁場の相互作用を利用する。


 この技術を輸送や旅行のシステムに応用するのが、ケッシュ財団のスペースシップ プログラムだ。


 ● ケッシュテクノロジーの応用


・エネルギー開発

・宇宙開発

・輸送開発

・医療技術

・環境と農業

・技術使用ライセンスと特許権


 ケッシュ氏の欧州/国際特許 申請済み技術


 ケッシュ財団は原子力物理学者、MT Keshe氏により設立された非営利、非宗教団体。財団の目的は、この新しい科学的知識と技術を用いて、飢饉、水、エネルギー不足、気候変動、医療、といった世界が直面している問題を解決すること。プラズマ リアクターの開発で、人類の宇宙の彼方への旅も可能になる。


 ● ケッシュ財団の活動


 ケッシュ財団は、財団が開発し、すでに国際特許申請済みの画期的テクノロジーを人類に無償で開放し、世界平和の達成を目的として設立されたベルギーにある非営利団体(現在はイタリアに移転済)。創設者はイランの原子力エンジニアの Mehran Tavakoil Keshe氏。彼の活動は過去40年にわたり、すでに300以上の応用技術が特許申請済み。彼へのインタビューなどによると、様々な組織が彼の活動を妨害しようとし、殺害の脅迫や嫌がらせにあって来ている。


 財団のもつ技術(スペースシップ プログラム)を用いれば、世界の水、食料、環境汚染、医療、エネルギー全ての問題の解決が可能。2013年3月21日、世界平和会議への参加と、平和条約への署名を世界中の政府に呼びかけた。が、今まで独占で利益を得てきた様々な業界の反発が大きいのは必須で、マスコミでは財団の活動は報じられていない。


 まさに日本でネットでしか重大な真実が伝わらない、という状況が世界規模で進行中。「平和条約」に署名するよう各国政府に呼びかけ、署名後は財団のテクノロジーとそのノウハウを一斉に公開するという「重要なメッセージ」を今年の1月21日にホームページに掲載。財団の活動はホームページのフォーラムで発信されている。


 現在、各国で商業化のための開発がすでに始まっていると発表。だが、どの国でどの団体が開発をしているかは、各自の発表に任せるとしている。


 ● ケッシュ財団からの重要なメッセージ
 ● 2013年1月 財団ホームページに掲載


 2013年3月21日の世界平和会議に参加し、「侵略や戦争のためのすべての手段を放棄する」平和条約に署名するよう各国政府に呼びかけた。こうすることで、ケッシュ財団に対する全ての政治的弾圧や報道抑制が解除され、世界中の市民と共に活動できることを願う...


 ● 財団ホームページに掲載のプロモーションビデオ

 ● 資料:ケッシュ財団ホームページ


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明日からは、上記、項目を一つ一つ掲載していきたいと思います。


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