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ケッシュ財団とケッシュ氏-2

ケッシュ財団とケッシュ氏-2


● ケッシュ財団テクノロジーの応用
● エネルギー開発


エネルギー供給+地球温暖化を解消

ケッシュ電池セル( Day & Night panel )

ケッシュ電池セル:デー&ナイト パネル

手のひらにすっぽりと入る

大きさは中型サイズ


 ケッシュ財団が開発した “ デー&ナイト パネル ” は昼も夜も電気を送ることが出来る。しかも現存の太陽光パネルに比べて圧倒的に効率が良い。このDay&Nightパネルにより電気製品やの電子機器への安定した電力供給が可能になる。(この技術は特許申請中)


 同時にこのパネルには、温暖化の要因となる空気中の二酸化炭素やメタンガスを吸収し、液体に変える機能がある。


 CO2とメタンガスを、室温で空気中から取り入れ(熱、圧力を加えず)、リアクター内でナノマテリアルに変換する。その過程で、酸素と使用可能なエネルギーが生成される。


エネルギー開発の可能性

発電

発電システム:発電所、自然エネルギー発電所、地域、住居の発電装置、遠隔発電

バッテリー:コンピューターや携帯電話用のバッテリーの寿命は2年~3年になる。(2日~3日ではなく)


ケッシュプラズマバッテリー


ケッシュプラズマバッテリーはISO規格標準サイズで製造可能、多様な電気製品、電子機器に使用できる。

現在コンセントに繋げている家電製品はワイヤレスになる。


ケッシュプラズマバッテリー


マイクロバッテリー:小型電子機器の電源と冷却ファン用のバッテリーの寿命も数年になる。(数日ではなく)


マイクロバッテリー


ケッシュプラズマ リアクターの使用で、あらゆる電子機器コンポーネントの電源バッテリーの寿命は数年間になる。

ケッシュ プラズマバッテリーが電子機器装置の常識を変える


ケッシュプラズマ リアクター


例えばプラズマバッテリーの使用で、道路の監視カメラは10年使用出来る。パワフルな出力で、膨大なデータをサテライトや地域アンテナに送信できる。ホームシステムとの連携など、既存の技術の限界を超えたパフォーマンスを可能にする。

単独で使用でき、他の電源を必要としない。太陽光パネルの様に太陽熱も要らない。

中央制御システムの配線が不要になり、サブシステムは、アウトプットに適したプラズマバッテリ-を使用することで単独で稼動できる。


産業用ロボットのエンジンにプラズマバッテリーを使用


例えば、産業用ロボットのエンジンにプラズマバッテリーを使用し中央制御システムからの指令をワイヤレスで送れる。

ケッシュプラズマバッテリーは、取り付けが簡単でカスタム設計が可能。多機能型機器、装置などの新製品の開発にも新たな可能性。


壁掛け用温風乾燥機(ハンドドライヤー)


壁にかけるだけで使用できる、温風乾燥機(ハンドドライヤー)


多種多様なバッテリータイプ


多種多様なバッテリータイプ

ヒートジェネレーション(発熱)開発の可能性

発電所:タービンヘッド用の蒸気を作る
住居用:電気暖房、照明
蒸気生産:工業生産用
濃縮システム:水を得る、水を淡水化する

ケッシュ財団プラズマ発電機の販売3-4Kw

家庭用のポータブル発電機 → フリーエネルギー発電機 販売の経過
3-4 KW AC/DC 10000台限定
10  KW AC/DC  1000台限定


ケッシュ財団プラズマ発電機


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