KUBUKI(久冨樹:くぶき)プロジェクト公式サイト

フリーエネルギー

フリーエネルギー


 フリーエネルギーの定義はいくつかあると思いますが、下記は、その中でも代表的なものだと思います。


● 限りなく無限!発生させるためにかかる元のコストをはるかに超えて繰り返し使えるクリーンなエネルギー

☆ 永久機関1 ☆ 永久機関2 ☆ 永久機関3  ケッシュ財団


近年のフリーエネルギー動向


 まず、フリーエネルギーについての最近(2014年に入ってからの)の記事です。公開記事でしたので別段問題なしと判断、ブログ主さんには敢えて許可は頂いていませんが、そのまま転載させて頂きます。

 フリーエネルギーについて、殆ど初心者・・・という方は是非とも参考にしてください。

 \(~o~)/


● ついに大手メーカーが「フリーエネルギー装置を開発開始」と言い出した!それはパナソニックなのか!?

フリーエネルギー装置?

http://keen-area.net/s.php?id=162


 フリーエネルギー装置というと未だに「そんなものが存在するわけがない。物理の常識を逸脱している」という意見を述べる人のほうが多数派だが、フリーエネルギーが存在することは紛れもない事実であるし、すでに完全に無償でその設計図も公開されている。


 もちろんそれでもなお、「そんなものはインチキに決まってっている」という頑固者は多いのだが、そこへ追い打ちをかけるごとく、ついに大手電機メーカもフリーエネルギー装置の開発に着手するのだそうだ。


 一応うわさではそのメーカーとは「パナソニック」ということだが、別に開発してくれるのならメーカーはどこでもいい。早く実用化してほしいものだ。


 さすがに大手メーカーが開発に成功したとなれば、「エネルギーの第一第二法則に合致しないからそれはうそだ。」というような間抜けな意見はなくなるのだろう。


 しかもそれが実用化すると、とんでもないことが起こるのだ。まさに世の中のパラダイムがすべて変わってしまうだろう。


_/_/_/_/_/_/_/_/_/_/


● ついにフリーエネルギー装置が無料で公開された─今度こそ本物の予感がする件

http://keen-area.net/s.php?id=154


 ついにというかやっと、フリーエネルギー装置が無償で公開された。これが本当ならば間違いなく歴史上最大の大事件だろう。


 もちろん今まで「フリーエネルギー装置」と言って公開されたものは、ほとんどが「詐欺のネタ」であったし、「本物のフリーエネルギー装置」の場合は装置のみならず、開発者もろとも“消されて”しまっていた。


 今回は完全無料で詳細なマニュアルと制作手順が公開されているので、「そんなものはウソに決まっている」という方こそ是非試してみてほしい。


 本物かどうかはとりあえず作ってみればわかるので、「インチキじゃないか!!」というのはその後でもいいだろう。


 私(筆者)はもちろん今回は本物だろうと思っている。次ページにオリジナル記事とマニュアルダウンロードリンクを転載している。


 少し胡散臭さは残りますが、かのディスクロージャー系で有名な " ベンジャミン・フルフォールド " さん絡みの新エネルギー技術に関する記事です。

 あくまでも参考までに・・・。m(_ _)m


● 今週のベンジャミン・フルフォード情報英語版・・・新エネルギー技術に関して、とても興味深い情報を伝えています。

http://blog.goo.ne.jp/narudekon


 筆頭はこれです、これ。QEGの製作。


 On the energy front things are looking much better: it has now become clear that the suppressed energy technology genie is out of the bottle. A major Japanese manufacturer contacted the White Dragon Society last week to say they were going ahead with the production of Tesla Quantum Energy Generators. The WDS has still not been able to test such a device though.


 日本の大手メーカーが先週、白龍会に接触してきて「QEGの製作を進める」と語ったそうです。わお、、、わくわく、、、面白くなってきましたね。


 QEG製作に乗り出す日本の大手メーカーって、一体、何処なのでしょう?


 QEG Japan の情報によると、今後のシナリオとしては、「彼らが製作する試作機をベンジャミンさんに使用してもらい、結果が良ければ、彼がコネを持つパナソニックに、大量生産を依頼する」と、なっていました。


 このパナソニックが、試作機を待たずに、自分たちで製造に乗り出したのでしょうか?それとも、別のメーカー?


 QEG以外の情報も伝えられています。


 1x2mの大きさで、5万メガワットを発電する小型原子炉の開発。。日本の公的研究機関が、(良識派)ペンタゴンと共同で行うそうです。原料として核廃棄物を使うため、一石二鳥だということですが、でも、これはちょっと・・・原子炉っていうのは望ましくないですね。


 On a different front, a major Japanese government research organization has started, in conjunction with the Pentagon, to manufacture a one meter by two meter sized nuclear reactor that uses so-called spent nuclear fuel rods and is capable of generating 50,000 megawatts (enough for a city), according to a senior researcher. The devices will be built on US military bases to prevent cabal interference, he said. The US Navy will start by using them in submarines and battleships, he said.This move coincides with the announcement of a successful attempt by the US navy to create aviation and rocket fuel out of sea-water using electricity generated by a nuclear power plant.US Navy Lab Turns Seawater Into Fuel


 別の動きとして、日本政府の研究機関が(良識派)ペンタゴンと協力して、使用済み核燃料棒を原料にする小型原子炉(1x2m)の開発を始めた。


 一つの市の需要に相当する5万メガワットを発電する能力がある。この装置は、闇の勢力の妨害を避けるために、米軍基地内で建造され、米海軍の潜水艦や戦艦でまずは使用される。


 これは、既に報道されている(注;以前、私も記事にしています)米海軍が成功したという、海水から燃料を作り出す技術と連動している。


 3つめの情報は、東京ガスが、水素電池を既に販売している?という情報。


 It also turns out that Tokyo Gas has already begun marketing fuel cells that provide houses with both heating and electricity. The official Tokyo Gas website says these fuel cells run on natural gas but Japanese government sources say the electricity is generated by extracting hydrogen from water.


 都市ガスを使って自宅で発電する詳しいしくみ。東京ガスが、都市ガスを原料にした燃料電池の販売を始めている。が、政府内部の情報によると、これは、都市ガスではなくて、水から水素を発生させているのだとか。


 本当に面白くなってきましたね。


 QEG Japan とベンジャミンさんの会合では、QEG製作に関して「闇の勢力からの妨害は阻止できる(白龍会が守ってくれる?)」と、言ってくれたそうですから。


 フフフ・・・闇の勢力の妨害が無くなったことさえ確認できれば、世界中で堰を切ったごとく、フリーエネルギー装置の開発・製造・販売が始まるに違いありません!


 何しろ、送電線や電柱等の特別なインフラを必要としない、家庭にただポンと1台置くだけですむ装置ですから。世界中、どんな山奥にだって、砂漠にだって、顧客は居るわけです。世界の人口70億、家屋の数はどれ程かわかりませんが、とてつもなく巨大なマーケットであることは確かです。


 目下、QEGの製造には1台200万ほどかかるそうですが、大量生産が始まれば、もっとコストダウンするでしょう。そうしたところで、一番乗りのメーカーが大きな利益をあげることは間違いありません。


 誰かが始めれば、様子をうかがっていた多くのメーカーが、怒涛の如く参入するでしょうね。この記事の読者の中に、電気メーカーさんがいらっしゃったら、ほらほら、様子見していると出遅れますよ。


 地球全体という、手付かずの巨大市場がまだ、そっくりそのまま残っています。


 もちろん、これまで数々の悲劇が起きていますから、率先して飛び出して闇の勢力に目を付けられるのは怖い、そんな思いで手をこまねいていたのでしょうけれど、誰がその恐怖を最初に捨て去る勇気を示すか・・・その勇敢なメーカーは賞賛に値しますね。


 というわけで、6000件もあるという(これまで闇の勢力によって封印されてきた)特許。今後、ものすごい勢いで形になって世に出てくることでしょう。


 ね、言った通りでしょう?新しい世界、黄金時代の姿はもう見えてきているんです。それにしても、嬉しいです。


 だって、私が最初から応援してきたベンジャミンさんやCobra、そして、QEGのグループ、OPPT(今は、QEG製作のHopegirlたちと一緒に活動しているようです)、他にもいろいろ、これまでバラバラに活動していた彼らライトワーカーのグループが今、どんどん繋がってきて、一体となって、世界に大きなうねりを起こしているんですもの。


 応援してきた甲斐があったというものです。日本でも頑張りましょうね。5次元、新時代、来てますね~!


 如何でしたか?


 私達は、2014年を " フリーエネルギーの啓蒙・認知・普及促進元年 " と位置付けていまして、まず、出来ることからという事で ''<フリーエネルギー研究会>" を設置しています。


 私達のこれまでの理解で恐縮ですが、どうも、基礎的な技術は確率されているようです。


 ところで、フリーエネルギー等(永久機関等)、この手のニューエネルギーが台頭するということは、現代の人類、あるいは、未来永劫に何をもたらすのでしょうか?


 あなたは、フリーエネルギーがもたらす近未来について、この機会に知ってみたいとは思いませんか?


 フリーe 勉強会  詳細案内ページを今すぐ見る


powered by Quick Homepage Maker 5.3
based on PukiWiki 1.4.7 License is GPL. QHM

最新の更新 RSS  Valid XHTML 1.0 Transitional