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フリーエネルギーの実用化が始まる!

フリーエネルギーの実用化が始まる!



 今日は、昨日に続きフリーエネルギーに関する記事です。


 昨日は、天下泰平ブログ(ブログ主:滝沢泰平さん)の中から、日本有数のフリーエネルギー研究家として知られる、【 通称・テネモス:一般財団法人テネモス国際環境研究会 】の " 飯島秀行先生 " について紹介させていただきました。


 これは、およそ一年前(2013年の4月頃)の記事だったのですが、今日は、さらに1年前、つまり、2012年4月3日の記事となります。


 昨日の記事の文末で言いました様に、今日の記事タイトルは「フリーエネルギーの実用化が始まる!」です。


 2012年・・・もう既に・・・つまり、とっくに " フリーエネルギーの実用化 " は始まっていたんですね!


 それでは、早速、一読ください。


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2012年04月03日19:23
フリーエネルギーの実用化が始まる!



 「某原発の至近地区で放射能等、有害物質の除去をなさって来られた方がいます。その方が飯島秀行先生です。正式に依頼されたからこそ、現地での実績があるのです。」(GOP代表:大下伸悦さん)


 上記は、ENN放送と大下伸悦さんが約1年前に【 一般財団法人テネモス国際環境研究会 】(通称:テネモス)という機関を取材した時の動画です。


 この動画でも出て来るように「テネモス」という機関は、今までにない概念と装置で「水」や「空気」などの環境を浄化するプロ組織です。飯島秀行先生とは、この「テネモス」の代表の方であり、日本有数のフリーエネルギー研究者として有名な方です。


「浮かぶ」飛行機の断面

※現在の「飛ぶ」という航空力学では理解できない「浮かぶ」飛行機の断面(テネモスにて)


 先日、ご縁もあって自分も埼玉県にある「テネモス」を訪れ、そして飯島さんにお会いしてきました。


 噂に聞く「飛ぶ」飛行機ではなく「浮かぶ」飛行機の模型が天井にびっしりと吊るされ、そして様々な装置がたくさんある本当に好奇心がそそられる面白い施設でした。


 それにしても、今まで、何人もの天才とも呼ばれる人々にはお会いしてきましたが、飯島さんは、その中でもトップクラスの天才であり、そして何よりも個性の強い方でした。正直ぶっ飛んでいる発想や発言も多々ありましたが、個人的にはすべて面白かったです。


 「浮かぶ飛行機?」「本当にフリーエネルギーの世界ってあるのか?」と疑問に思う人も多いと思いますので、まずは「百聞は一見にしかず」という言葉どおり、是非とも飯島さんの研究成果の動画をご覧頂けたらと思います。


【 飯島式ラジコン飛行機 】


【 微風でまわる風力発電 】


フリーエネルギーモーター 】


 どれも摩訶不思議な現象のようですが、これらはすべて一つの【 自然の法則 】のもとで成り立っているものであり、そしてこの法則を応用して放射能を消してしまったことで、昨年の原発事故後に「テネモス(飯島さん)」は大変有名になりました。


 フリーエネルギー、そして、その基礎となる【 自然の法則 】をどのようにして自分のものにしたか気になるところですが、飯島さんは「誰からも教わったことはない。すべて自分で考えて“ 私ならこうする ”と実践して来た。人間は人に教えることはできない、人間は自然から学ぶもの。自然は間違わない。」と仰ってました。


 しかし、そんな飯島さんが「唯一」と言ってよいほど信頼をおいて、さらに最も影響を受けた人物が一人だけいました。ほとんど公にしていないので、知らない人も多いと思いますが、自分は以前より飯島さんとその人物との関係を知っていたので、お会いした時に思い切って飯島さんに質問してみました。


 「飯島さんにとって知花(ちばな)先生は、どういう人でした?」


 一瞬、場の空気が止まった後に、飯島さんはゆっくりと口を開いて言いました。


 「・・・知花先生。あの人を上回る人は今までの私の人生では誰一人いなかった」


 そう、あの世界を代表する聖者として有名な知花敏彦先生と飯島さんも繋がっているのです。知花先生は、亡くなる直前の1年間、毎日のように飯島さんのところへ通っていたそうです。




知花敏彦(ちばなとしひこ)


 ● 知花敏彦(ちばなとしひこ)


 1941年、旧満州に生まれ、終戦後沖縄へ。幼少から霊能力に優れ、中学を卒業後南米に移住。約30年間農耕生活をしながら自己探求をする。帰国後ヒマラヤ、エジプトで修業し、宇宙意識に到達。宇宙の法則やフリーエネルギーなどに精通し、あらゆる分野での指導を行う。


 知花さんは、古代エジプト神話における創世神の一人であり、人類にピラミッドの建設方法を教えたという「トート神」の生まれ変わりであったそうです。


 先日もお伝えしたとおり、ギザのピラミッドは巨大なフリーエネルギー発生装置です。知花さんは、天上界から許可された史上3人目として、ピラミッドの秘密の地下室へも入ったことがあるそうです。


 そこには現在もアトランティス時代から受け継がれたきたフリーエネルギー発生装置が稼働していたそうです。


 飯島さんは、そんな知花さんの叡智を引き継いだフリーエネルギー研究者の一人であります。だから、今までご紹介したような摩訶不思議な現象をいとも簡単に実現できるのです。



創造の原理


 すでに何度もブログで紹介している、この【 創造の原理 】の図は、まさに知花先生から伝えられたフリーエネルギー理論、つまり【 自然の法則 】の基礎となる部分であり、飯島さんのフリーエネルギー理論も聞いている限りでは、この法則をベースとしてあらゆる装置が出来上がっているように思えます。


 ただ、飯島さんの場合は「圧」という言葉を使います。これは【 自然の法則 】とは、本来「0(ゼロ)=中庸」に戻るように定まっているので、わざとギャップをつくることで、自然に戻そうとするエネルギーを発生させることが出来るそうです。その中でも「低気圧」と「高気圧」といった「圧」をベースとしたギャップを作った製品開発を飯島さんはしています。


 「圧」は、低いところから高いところに流れてバランスをとろうとする性質があるようで、飯島さんの製品は意図的に「圧が高い(高気圧)」状態に設計されているようです。


 この「圧」のギャップで発生するのが「吸引サイクル」という流れのエネルギーであり、以前にも伝えたとおり、空気中から電子を呼び集める性質があります。


 尚、この「吸引サイクル」は、人間も同じであり、このサイクルの人は、自然に電子を集めることが出来るので、病気になりにくかったり、病気になっても自然治癒能力が非常に高いようです。


 知花先生クラスになると、空間から集めた電子で元素転換を起こして血や肉をつくることができるので、食事をしなくても生きていけるようです。


 これと逆のエネルギーのタイプが「放出サイクル」であり、現代の世の中は、人間も製品も含めてほとんどがこのサイクルでエネルギー(電子)が抜けていってしまっているようです。


  転載終了


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  さて、如何だったでしょうか?


 最近入手した情報によれば、既に、テネモスでは、啓蒙用(デモンストレーション用)「フリーエネルギーモーターキット」なるものは、オーダーメイドにて製造して頂けるようです。


 そこで、読者の皆様に提案です。


 私ども、KUBUKI-Project と共に「フリーエネルギー」の啓蒙活動をしませんか?


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