KUBUKI(久冨樹:くぶき)プロジェクト公式サイト

究極の利権

究極の利権・・・とは?


 フリーエネルギー等、人類の文化生活の在り方をひっくり返すような素晴らしい技術は、間違いなく確立されているようなのですが、何故かここ100年余りに亘って黙殺されて来たようです。

 その構図を一言で表現すると以下の様になるかと思います。



フリーe VS 利権


 ただ問題なのは、「私達が普段イメージする利権は、実は本当の利権ではない!・・・私達は未だ本当の利権、つまり、究極の利権について知らない・・・あるいは把握できていない!」ということなんですね。


私達が普段イメージする利権は、実は本当の利権ではない!

本当の利権は?


本当の利権(究極の利権)は、これだ!

究極の利権はこれだ!

1. 国際金融エリート
(ロックフェラー家・ロスチャイルド家・モルガン家 etc)

2.  国際決済銀行

3.4.5. FRB(連邦準備銀行)等の世界銀行

世界の金融支配構造

<FRBとは>

米国の連邦準備制度を構成する中央銀行で全国に12行設置。加盟銀行(連邦準備制度に加盟する市中銀行)の出資によるもの。

6. グローバル企業(企業統治体)

7. 国家・政府・為政者・公安・警察


 なんと!


 現実の利権では、ほんの一握りの国際金融エリートがピラミッドの頂上で、国家主権は利権ピラミッドの最下位に存在する・・・ということ!


一部の金融エリートが画策する数々の陰謀?


初代ロスチャイルドの " 世界革命行動計画 "

●マイヤー・アムシェル・ロスチャイルド

初代ロスチャイルド


「私に一国の通貨の発行権と管理権を与えよ。そうすれば誰が法律を作ろうとそんなことはどうでも良い」

「財を活用して、我々の要求に素直に従い、ゲームの駒となって政府を陰で操れるように、我々から任じられた人物をえらばなければならない。我々の力を行使すれば、失業と飢えがつくり出され、大衆にのしかかる。そうすれば、確実な資本の支配力が生じる。


 注釈!初代ロスチャイルドの名前はマイヤー・アムシェル・ロスチャイルド。1744年にドイツのフランクフルトのゲットーで生まれます。ゲットーとはユダヤ人の強制居住区域ですね。迫害されていたユダヤ人たちは狭いゲットーに押し込められていたわけです。




世界革命行動計画 (1773年 フランクフルト)

 そのマイヤー・アムシェル・ロスチャイルドが30歳の時、フランクフルトに12人の実力者を招いて秘密会議を開いたと言われています。

 どんな会議かと言えば、全世界のマン・パワーと資源を独占的に支配するための計画で、25項目の行動計画から成る「世界革命行動計画」と呼ばれています。世界を支配するなんて、まるでマンガや映画のような話で、普通ならば誇大妄想狂のように思えますが、この一族は、その後、代々このアジェンダを忠実に実行していきます。

 少し長いですが、要約した内容をざっと読みあげていきます。

1.

人間を支配するには暴力とテロリズムに訴えると最善の結果が得られる。権力は力の中に存在している。

2.

政治権力を奪取するには「リベラリズム」を説くだけで十分である。そうすれば有権者は1つの思想のために自らの力、特権を手放すことになり、その放棄された力、特権をかき集めて手中に収めればいい。

3.

大衆にはどのようにして自由を享受すればいいのかわからない。「自由」という思想を利用すれば「階級闘争」を生じさせることも可能だ。

4.

最終目標に到達するためには、ありとあらゆる手段を正当化できる。率直さや正直さといった国民としての立派な資質は政治に支障をきたすから、支配者となろうとする者は狡賢さ、欺瞞に訴えなければならない。

5.

我々の権利は力の中にある。私が見出している新たな権利とは、強者の権利によって攻撃する権利であり、既存の秩序、規律のすべてを粉砕し、既存のすべての制度を再構築する権利である。

6.

我々の富の力は、いかなる狡賢さ、力によっても損なわれないような強さを獲得する時まで、表面化しないよう保たれなければならない。戦略計画の基本路線から逸れることは「何世紀にも及ぶ営為」を無にする危険性がある。

7.

群集心理を利用して大衆に対する支配権を獲得すべきだ。

8.

酒類、ドラッグ、退廃的道徳、あらゆる形態の悪徳を代理人を通じて組織的に利用することで、諸国家の若者の道徳心を低下させなければならない。賄賂もペテンも裏切り行為も、それが我々の目的達成に役立つのであれば、続けられなければならない。

9.

そうすることで服従と主権を確保できるなら、何がなんでも躊躇うことなく財産を奪い取る権利が自分達にはある。

10.

我々は「自由・平等・博愛」という言葉を大衆に教え込んだ最初の民族である。ゴイムは難解さゆえにこの言葉の意味とその相互関係の対立に気づくことさえない。ゴイムの自然発生的で世襲的な貴族社会の廃墟の上に、我々は金による貴族社会をつくりあげた。それは我々の拠り所、すなわち富を参加資格とする貴族社会である。


 注釈!ここでちょっと解説します。ゴイムというのはゴイの複数形で、ゴイとは非ユダヤ人のことを指します。また家畜とかブタという意味もあります。




11.

自ら戦争を誘発しながら、敵対するどちらの側にも領土の獲得が生じない和平会議を主導しなければならない。戦争は対立する双方の国家がさらに負債を抱え込み、我々の代理人の手中に落ちるよう主導されなければならない。

12.

財を活用して、我々の要求に素直に従い、ゲームの駒となって、政府を陰で操ることを我々から任じられた人物を選ばなければならない。

13.

誹謗、中傷、偽の情報を流したことでどのような波紋が広がろうと、自らは姿を隠したまま、非難されることがないようにしなければならない。大衆への情報の出口すべてを支配すべきである。

14.

貧困と恐怖によって大衆が支配された時には、常に代理人を表舞台に立たせ、秩序を回復すべき時が来れば、犠牲者は犯罪者や責任能力のない人々の犠牲となったと解釈されるよう、事を進めなければならない。計算済みの恐怖支配が実現した時点で、犯罪者や精神異常者を処刑すれば、我々自身を抑圧された人々の救世主として見せかける事ができる。実際のところ、我々の関心は正反対で、減らす事、すなわちゴイムを殺害することにある。

15.

我々の力を行使すれば、失業と飢えがつくりだされ、大衆にのしかかる。そうすれば、確実な資本の支配力が生じる。

16.

フリーメーソンのブルー・ロッジ内部に大東社を組織して破壊活動を実行しながら、博愛主義の名のもとで、自らの活動の真の意味を隠すことは可能である。大東社に参入するメンバーは、ゴイムの間に無神論的唯物主義を広めるために利用されなければならない。


 注釈!またちょっと解説します。フリーメーソンというのは33階級あって、下から三つが徒弟・職人・親方という階級になっています。この三階級のことをブルー・ロッジと言い、つまり一般的なフリーメーソン会員が集うロッジ(集会場)という意味です。大東社というのは英語ではGrand Orient Lodgeであり、Grandには統括するという意味がありますので、東洋を統括する支部という意味になります。現在はフランスのフリーメーソン本部がGrand Orient Lodgeと名乗っています。




17.

代理人は大衆受けのするスローガンを生み出せるよう訓練されなければならない。大衆には惜しみなく約束しなければならないからである。約束された事と反対の事は、のちになれば常におこなえる。

18.

恐怖支配は、手っ取り早く大衆を服従させるもっとも安上がりな方法だ。

19.

すべての戦争のあとには、秘密外交が主張されなければならない。秘密外交によって、我々の代理人が関わらないかぎり、諸国家は些細な個人的取り決めさえも結ぶことができないような支配権が確保されなければならない。

20.

最終目標である世界政府に到達するためには、大規模の独占、莫大な富の蓄積が必要とされるだろう。

21.

ゴイムからその不動産、産業を奪うため、重税と不当競争を組み合わせてゴイムの経済破綻を引き起こさなければならない。国際舞台においてゴイムが商売ができないように仕向けることは可能である。つまりは原材料の巧みな支配、短時間労働および高賃金を求める労働運動の普及、競争者の助成によってそれは実現できる。

22.

最終的には、我々の運動に尽くす少数の金持ち、および我々の利益を守る警察と兵士と、プロレタリアートの大衆が残ればいい。ゴイムに殺し合いをさせるため、大々規模の武装増強が開始されなければならない。

23.

世界統一政府のメンバーは独裁者によって任命され、科学者、経済学者、財政専門家、企業家、大金持ちの中から選出される。

24.

代理人はその誤りを我々が承知している理論、原則を教え込むことで、社会の若年層の精神を惑わせて腐敗させる目的で、あらゆる階級、あらゆるレベルの社会、政府に潜入しなければならない。

25.

国家法および国際法を利用しつつ、ゴイムの文明を破壊しなければならない。我々に対してゴイムが武装蜂起する前に、恐怖の組織を諸国家の各都市に組織すること。


世界恐慌は誰によって引き起こされたのか?


1929年ウォール街の大暴落・・・世界恐慌が始まる

 その原因は、1920年代にFRBの指示で銀行が信用創造量増やした事による。融資の担保は主に株券であり、その結果、株価は高騰、バブルが発生する。株価がピークを迎えると、FRBは一転して銀行の信用創造を厳しく抑制。お金の流通量をわざと減らして大恐慌を引き起こした。このことはミルトン・フリードマンはじめ多くの経済学者が指摘している。

 この恐慌により1万6000もの銀行が倒産し、そのほとんどはモルガンとロックフェラーが吸収・合併していった。また、紙切れ同然になった企業の株券も買い占め、両者の独占状態になる。銀行や企業だけでなく、融資を返済出来なくなった農家も広大な土地を没収されたため、飢饉が発生する。この土地の多くもウォール街の一部金融財閥の関係企業に買い取られた。

信用創造量のコントロール

 一部の金融エリート。そして、その金融エリートらが画策しどさくさに紛れて法律化された " FRB(連邦準備制度) " 。1913年、今から丁度100年前、この制度を法案として無理繰りしてでも創設した背後の意図(真意)について理解する時、本当の利権(究極の利権)が、この時代に何をもたらして来たのかが理解できる。


 あなたは、究極の利権について、この機会に知ってみたいとは思いませんか?


 究極の利権・勉強会 詳細案内ページを今すぐ見る


powered by Quick Homepage Maker 5.3
based on PukiWiki 1.4.7 License is GPL. QHM

最新の更新 RSS  Valid XHTML 1.0 Transitional