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驚愕!マスコミを通じた洗脳教育?

驚愕!マスコミを通じた洗脳教育?



 今日の記事は是非とも拡散して下さい!


 今ネット上を騒がせている話題です。


 情報ソースとしていつもお世話になっている、天下泰平さんのブログが一番まとまって掲載されていると思いましたので、そのまま転載させて頂きます。


 早速、どうぞ!


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私達はマスコミにどれ程洗脳されているか?


やらせ?女性1


 テレビカメラに向かって「更生していい曲を届けてね」と発言する1人の女性。


 これは、2014年の7月3日、 ASKA被告の保釈が行われた直後の東京湾岸署前で、ASKA被告の保釈を出待ちするファンの女性がTBSの街頭インタビューを受けている場面です。


 すでにご存知の方も多いかもしれませんが、このテレビ番組の街頭インタビューに登場した“青い服の女性”が今ネット上で大変話題となっています。


TVインタビュー画像


 なぜ話題になっているかといえば、こともあろうか他局であるフジテレビがASKA被告保釈の報道をしている場面の右端に、この“青い服の女性”が、何か機材を持った数名の男性と話をしているのが映っているからです。


 つまり、この映像からだと“青い服の女性”は、TBSの取材スタッフの可能性があり、この異なる2局の現場映像から、TBSに「やらせインタビュー疑惑」がかけられています。


 しかし、これだけだと偶然街頭インタビューに応じた女性が、取材班と同席していた時に他局のカメラに写ってしまっただけの可能性もあります。


 ただ、この“青い服の女性”、実は今回はASKA被告のファンと名乗っていますが、過去に何度も何度も街頭インタビューに登場する常連の“サクラ”の芸能人ファンとして有名な方なのです。


やらせ?女性2.3.4


 彼女の名前がテレビに紹介されたのは2009年の酒井法子の裁判傍聴に並ぶ姿の一度だけで、その際に元親衛隊の一般女性“秋本志保”さんと報じられ、 「彼女のそばにいたいので、裁判所の外にいます」とインタビューを受ける映像が放送されました。


 また、その翌年には、この秋本さんにとてもよく似た女性が、押尾学の裁判傍聴にも並んでいる姿をワイドショーにインタビューされ、この時は「マナブの10年来のファンで」などと発言しました。


やらせ?女性5


 そして、2012年には木嶋佳苗死刑囚の裁判傍聴でも登場し、さらには街頭インタビューに限らずドラマ「相棒」のファンイベントでも出没していたりもします。


 ここまで来ると、よほどの“芸能界ファン”か、もしくはテレビ局が用意した“サクラ”としか思わざるをえません。


やらせ?女性6


やらせ?女性7


 極めつけは、この秋本志保さんによく似た女性は、なんと「踊るさんま御殿」の再現VTRにも出演していたり、目が少し違いますが、他のバラエティ番組に何度も素人役として登場しています。


 この一連の流れから、今回のASKA被告の保釈時の街頭インタビューも、秋本さんはたまたまインタビューを受けた一般人ではなく、 やらせ街頭インタビューへのサクラ出演を仕事にする業界関係者なのではという疑念が高まっています。


 とはいえ、テレビ局は世論を誘導するために存在する“洗脳局”であり、こんなやらせの仕掛人をあちこちで起用しているのは、すでに誰もが知っていることかもしれません。


 では、この“仕掛人”をはじめ、テレビ局が何のために、誰のために人々を洗脳し、世論を誘導しているかといえば、それはテレビ局が自分達に都合の良い番組をスムーズに制作したいという単純な目的だけでなく、その背後には“今の日本”に仕組まれている根深い陰謀が潜んでいます。


やらせ?女性8


 この1枚の写真で秋本志保さんと名乗る女性が何者であるか分かりますが、とりあえず“在日”というと誤解があるので、あえて“反日”という言葉を使わせて頂きますと、何度も繰り返し伝えているように、この“今の日本”という国は、この“反日”の人々によって管理・運営されているのが実状であり、芸能界やテレビ局は当然、政財界から公務員のほとんどが、日本人のようで日本人ではない人々が中枢で業界を牛耳っており、とっくの昔に本来の日本は乗っ取られて日本人は骨抜きにされ、もう日本という国家は消滅する寸前の危機的な状況に陥っています。


 「今は国籍や国境も関係なく地球人類が1つになる時」という意見ももっともなのですが、今の日本はそれ以前に完全に支配下に置かれた植民地状態が続いており、敗戦後に白人が直接コントロールしなくとも、日本人によく似た民族を日本列島に送り込み、彼らがまるで昔から日本人としてこの国にいたかのように知らず知らずのうちに社会へと溶け込んで、この国を乗っ取ろうと今も企んでいます。その黒幕が某カルト教団であり、一般的に憧れの“業界”とはすべて宗教団体によって支配・管理されています。


 まずは植民地支配から独立すること、そして1つ1つの国が自立することから地球人類として1つにまとまるのが本当の意味でのワンワールド実現の近道であり、自分達の足下をしっかり見ずにワンワールド実現をただ理想論として目指すのは、どちらかといえば、現在の支配層の思惑にはまってしまっている危険性もあります。



号泣会見


火病?


 ところで“号泣会見”で話題になっている兵庫県議会の野々村竜太郎議員もまた、記者会見時の異常っぷりが韓国朝鮮人特有の文化病で、民族単位で学術的に認められた特殊な精神欠陥に起因する心身症「火病(ファビョン)」ではないかと指摘されています。


朝鮮式?


朝鮮式?


 そして、記者会見時の“水の飲み方”もまた「朝鮮式(朝鮮飲み)」であり、この2つの様子からも、果たして野々村議員が本当に日本人なのかどうか疑問が残るところです。


 とりあえず、今回の「やらせインタビュー」にしろ「キチガイ記者会見」にしろ、もはや今の日本のテレビや新聞を見ても何一つ得することもなく、真実を知りたければ新聞を読むのをやめてテレビを捨てることから最初の一歩が始まると思います。情報も何もない山の中に1ヶ月も引き蘢っていれば、この世界が異常なことがすぐに気づけると思います。


 特にテレビは内容が意図的に作られた洗脳情報だけに限らず、テレビから発信されている音も440hzの洗脳プログラムであり、顕在的にも潜在的にも、この地球を管理している支配層の思うがままに操られてしまいます。


 そして、今彼ら支配層が最後に生き残りをかけて成就させたい目標は「世界大戦」であります。


 本当に日本だけに限らず、今は世界全体の大きな流れの中で世界大戦への動きが急速に始まっており、ここ2年から3年以内の気づいた人々の動き次第で、この流れを終息させられるかどうかがかかっています。


 もはや多くの人々が覚醒するまでの時間もなく、まずは少しでも多くの人々が洗脳から目覚めることが大切だと思いますので、是非とも出来ることからの一歩、この洗脳社会から脱却する行動としてテレビを見ないか捨てることをオススメします。


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