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ここ最近のケッシュ財団の動向について

ここ最近のケッシュ財団の動向について


 今日は、ここ最近の(7月に入ってからの)ケッシュ財団の動向について、UPしたいと思います。


画像の説明


 7月14日には、世界的宗教の指導者を、イタリアでの緊急会合に招待するなど、活発な働きかけをしている様で、その動向はインターネットなどを通じて、ケッシュ財団の動向に注目している世界中の数百万人が認識しているようです。した。(この会合の目的は創造の起源を通じてすべての宗教はひとつであるという和をもたらすことだと伝えられている。)


 イタリアで本格的増産前夜となっている、ケッシュリアクター技術による『家庭用永久発電機(フリーエネルギー発電機)』についても、どの段階にあるのか等、進捗状況も一部公開されている様です。


 まぁ、なにはともあれ、驚愕のスケールで人類の課題・難題解決策を提示するケッシュ財団です。


 私達【 KUBUKI-Project 】は、フリーエネルギー究極の利権、そして、人間としての【 真の自立 】について研究し、リアルに反映させようと取り組んでいる訳ですが、その様な立場にあるものとしては、いずれにせよ、ケッシュ財団の動向は関心を持たざるを得ません。


 そんなことで、今回のケッシュ財団の発表に傾聴しておいて頂ければと思います。


 それでは、早速、どうぞ!


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ケッシュ財団ワークショップ(7/10)


7月10日(木)に配信されたワークショップ内容の一部


● 配信録音


http://www.livestream.com/kesheworkshop/video?clipId=pla_3d4bc1e7-fa8c-4325-b912-a68d02f26087&utm_source=lslibrary&utm_medium=ui-thumb


● リアクターの進展状況


 現在8つのリアクターを使った二つのスターフォーメーションが作動しテストを続けている。すでに約2ヶ月になる。何度か些細な故障があったが、研究生はそれを修繕する過程で多くを学ぶことが出来た。リアクターはモーターなしで作動している。昨日ですべてのモーターを止めた。今は恒星のように自然にプラズマが生成されている。


 モーターの騒音がなく静かな実験室は異様に感じられた。いつもは8つのリアクターのモーターの騒音のために実験室からは配信が出来ずにレクチャールームを使っていたが、今日は静かになった実験室で話をしている。


 不思議な事にモーターを止めて20分くらいするとプラズマ生成が増し始めた。プラズマはx y z 軸方向で増加している。モーターも電気も使わない宇宙の環境を成立したのだ。今やリアクターはお互いに快適な環境を築いた。これは自然が行っていることで必要な分だけを受け取る。まずは少量の低圧力の水素を試してから新しいコントロール・システムを始める。


 モータ-やエンジンは人間が作った物質的なもので、宇宙では思考によりコントロールする。これからは研究生がコントロールの仕方を学んでいく。興味深い結果がでるはずだ。プラズマの生成レベルだけでなく、リアクターからのエネルギーの流れやリフトもコントロールできるようになるだろう。今や私たちは未知の領域に到達した。


 8つのリアクターを使って、地球ではじめて宇宙の環境をテストしているのだ。プラズマが増加しているグラフデータがあるが、ある一定の値に達してからはガスを増やしてもプラズマの生成レベルが上らなくなった。そこがシステムにとって快適なレベルということだ。ここからは人の関与が必要になる。


 私たちは必要に応じてエネルギーを環境から生成することができるようになった。プラズマがプラズマを生成している。次はプラズマを備蓄タンクからメインタンクに移す方法を学ぶ必要がある。何故ならこれらシステムはコンピューター制御による電子機器ではコントロール出来ないからだ。現在のシステムでは物理的な電子の振動などを利用してるが、プラズマレベルでは直接連結してコントロールする。コンピューターによるコントロールは必要ない。


 今や私たちは科学界の新次元に突入した。プラズマの相互作用について理解するレベルに及んだ。これは財団研究にとっても革新的な進展である。今後は、可能であれば実験をライブ配信したい。リアクターは協力してモニタリングし国際的な共同開発にする必要がある。


 世界の首脳や参与らは私たちのワークショップに注意を払っていることが確認されている。研究生が伝えている技術が正しいので各国の政府の態度に変化が現れた。よって世界中の知識探求者(ケッシュ技術を学ぶ者)は協力し合って技術開発をする必要がある。


● 放射性物質除去技術について


 私たちが開発した放射性物質除去の技術は日本政府と他の二つの国で検証された。事前の報告ではガンマ線を減少させる技術は有効だとの結果が得られている。物理の法則は破られた。制約されない限り、情報は公開する。


 除染に使われる物質は福島の東電でテストされた。その結果、現在財団では日本政府と他の原子力技術をもつ二つの国と共同で、原発からのトリチウムの問題解決にあたっている。私たちは正式にアプローチされたのでそれに答えた。3カ国との合意が交わされた。これ以上は公表できないが、東電の汚染水タンクの問題の総括的解決法を提供できることを望んでいる。


 私たちは活動を可視化しているが、これは個人レベルではなく日本政府からの正式な交渉なので問題を起こすことはしたくない。他の国の合意も得られた段階で情報を公開する。すでにいくつかの実験がされ、指針も設定された。


 周辺の汚染地はおそらく低コストでの除染が可能であるが、現時点では汚染水の問題解決が目標のようだ。今後、そちらの解決策も共同で提供できることを願っている。


 これは理論的研究ではなく、日本と他の国の研究者や政府関係者らとの共同作業で、ケッシュ財団の研究所で行われる。原発の事故処理の問題解決にあたる準備がここで進められている。


● 世界的宗教指導者の会合について


 各国政府の平和会議の時と同様に、今回も誰が参加し何をしたかは公表しないが、出席表明の確認がとれた参加者もあり会合は予定通り行う。会合の目的は単に世界平和を声明するだけでなく、この意味と現在の状況、これから彼らがどのような恩恵に預かるかを説明する。


 イタリアでの第2回目の会合は8月29日の予定で、この日程はすでに了承されている。政府の会合の時も1回目は参加を避けた国が多かったが、知識をシェアすることで2回目には多くが参加した。同じ事が起きるであろう。


● 国際裁判所への要求について


 私たちの法的顧問によると、おかしなことに国際裁判所に要求書を提出後、少なくとも書類を受け取ったという照合番号が発行されているにも関らず、その後何の応答もない。これは国際法に照らし合わせてもとても奇妙なことで、今だ政治的な圧力が存在しているということだ。そこで公表はできないが他の方法をとることにした。


 今は国際裁判所はある一部の人々の影響下にあるが、もうすぐ何人かの世界的リーダーたちはとても辛い状況に陥る、ということを予め伝えておこう。彼らの犯罪は記録があり、処理の仕方を判っている人たちの手に渡った。


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● 世界平和確立のための会合参加への呼びかけ


 7月6日付 ケッシュ氏から世界的な宗教指導者に向けて、平和確立のための会合への参加を促す招待状が再度おくられた。


聖職者、Carolina De Roose に宛てた手紙の内容:


原文: https://www.facebook.com/permalink.php?story_fbid=619837351457363&id=126388777468892


Carolina De Roose 猊下


 ケッシュ財団では猊下をはじめ世界的宗教の指導者の方々を、2014年7月14日のイタリアでの緊急会合にご招待した。この会合の目的は創造の起源を通じてすべての宗教はひとつであるという和をもたらすことだ。


 ほとんどの戦争は宗教が原因である。それをすべて終結させるため、どの宗教にとっても戦争行為は犯罪であることとし、戦争参加、武器開発、紛争の扇動行為を禁止する、という宣言を共同でして頂くことが目的である。


 ケッシュ財団が開発した新テクノロジーにより人類はもうすぐ宇宙的な共同体に地位を得る。広大な宇宙には教会やモスク、寺院は存在しない。


 よって、人類が宇宙創造の本質を知るにあたり、宗教や政治、領域を巡るいかなる紛争や争いも必要ないことへの理解を促すために、まず地球上の宗教指導者たちを招待する。


 大量に人々を宇宙に送り出すテクノロジーを公開する前に、私たちは世界的な宗教のすべての指導者らにこの緊急会合への招待状を送った。


 普通の人々が信仰の教えから遠ざかり、指導者たちが人々の後に追い付いて行く、ということがないように、宗教指導者らにこの科学の発展をリードして行ってもらいたい。


 猊下の宗教からは誰が何名この会合に参加する予定か、どうか電話かEメールにて返事をして欲しい。この会合は平和や宗教統一の討議会ではない。これは科学に基く、これから来るべき変化を率直に示し説明することと、すべての宗教の救援が目的である。


 新テクノロジーにより宇宙は人類に開かれた。私たちは宇宙、エネルギー、新物質、食料、医療における新しい科学を提示した。これらは宇宙の摂理に基づいている。これにより現在の推進力(火力や原子力)による宇宙テクノロジーは終焉を迎える。


 会合の日程は2014年6月30日に予定されていたが、ある指導者らは招待状を受け取っていなかったという確認が取れたために2014年7月14日に延期された。


 私たちはすでにいくつかの世界的宗教団体から参加するという返事を確認している。


 この会合についてはインターネットを通じて、世界中の何百万という人々に広く知れ渡っている。これはケッシュ財団のテクノロジー開発を通じて組織された人々で宗教に基くものではない。


 これを成功させるには可視化することが重要であるので、この手紙のコピーと招待を受けた宗教的指導者の方々のリストも公表する予定である。


 最初の招待状は猊下の事務局の方に、2014年6月16日に手渡しで届けられている。コピーを同封する。


 敬愛を込めて、


 MT Keshe ケッシュ 財団代表


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ケッシュ財団ワークショップ(7/3)



7月3日(木)に配信された、ワークショップ内容の一部



配信録音:


http://www.livestream.com/kesheworkshop/video?clipId=pla_5a4b239b-24c1-4d20-a63f-fb45caca41f9&utm_source=lslibrary&utm_medium=ui-thumb


● 財団の状況報告


 先週の木曜日にインドのグルマハンとの話し合いがあった。彼らはケッシュ財団と同様に世界平和を推進していて、7月14日の 世界の宗教団体の会合への参加を受け入れた唯一の団体だ。イタリアで計画が進められている計画に平行して、彼らともインドでケッシュ財団のテクノロジーを直接教える教育機関の設立を検討している。


 今のところ、他の宗教のリーダーたちからは返答がない。バチカンには招待状を再度送ったところだ。多くが参加することは期待できないが、進展が見られるよう魂に祈っている。


 政府や他の諸団体との会合が頻繁に行われるようになった。いろいろな方面において 早く状況が進展しもっと自由に身動きがとれるようになることを望んでいる。


● リアクターについて


 今まではリアクターへのガス投入を個別に行っていたが、中央コントロールシステムを使って一度に投入できるシステムを導入した。こうすることで個々のリアクターへの干渉を防ぎ、リアクターが自ら必要分だけを取り入れることが出来るようになると見込んでいる。これは初の試みで、セットアップに数日を要したが、これで個々のリアクターからモータをはずして、ひとつの電源、ガス投入で繋げられるようになる。この装備は大いに役立つものになるであろう。新しい2つのスターフォーメーションは、隣合うリアクター同士が繋がっている。これがどのような結果をもたらすかを見ていく。


 これまでのシステムはすべてガス(気体)を使ってきたが、ガンズだけを使ったものも準備中だ。私たちはエネルギー入力や放射性物質を用いることなく、水素とナノレーヤーの相互作用だけでプラズマを生成するという、科学界にまったく新しい次元への突破口を開いた。ナノ物質が気体からプラズマを生成し、それ自体がプラズマを保ち、プラズマを生成するようになる。これは科学界やプラズマ・テクノロジーの世界には知られていない。モーターの電源を切り、物理的に回転していない二つのリアクターでも水素ガスの投入を続けるとプラズマが生成された。


● プラズマについて


 反物質(Anti matter) というものは実際には存在しない。一冊目の本では知識の発端をつかんでもらえるようそのような言葉を用いたが、反物質、暗黒物質も存在せず、アップクオーク、ダウンクオークと呼ばれるものもナンセンスである。そのようなものが実際あれば、地球はアップクオークで土星はダウンクオークとなり、困った事が起こる。


 元になるプラズマはプリンシパル・マター(反物質)で、それとは別の強度のプラズマが物質として存在し、その中間がトランジッション・マター(暗黒物質)である。ある強度のプラズマのグループがあり、3次元的に放出していくとある時点で観察者にとって物質として出現する。あるものにとっては物質として見えても他の者にはそうでないこともある。この元の点と出現の中間がトランジッション(移行、推移)である。


 陽子と電子は宇宙のシステムと同じだ。プリンシパル・マターは太陽で、地球では物質の強度になる。その間がトランジッションだ。


● 発電機について


 プラズマの発電機はDCべースで、イタリアの会社が製作しているが、今週デザインが上がった。リアクター部分を透明にして内部のメカニズムが見えるデザインにしたようだ。


● 財団への妨害について


 過去2~3週間ホームページへのサイバーアタックのためサイトをクローズしたことがたびたびあった。フェイスブックではスパムのような悪質な投稿が続いたので、投稿を禁止したアカウントがある。私たちはこのような動きを誰が背後で財政援助しているか承知している。彼らは財団を潰すために色々行ってきたが、それがかえって多くの人が財団を助ける動きをしてくれることに繋がった。今まで多くの政府は躊躇していたが、今やパンドラの箱が開けられた。どれだけ感謝しているか彼らは知らない。じきに理解するであろう。彼らには礼状を送るべきだと思っている。


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